チーム紹介平塚イーグレット(略称ひらグレ)は平塚市及び近隣の中学生以下を対象としたバドミントンクラブです。
練習は、週に3~4回で主に平塚市内の公民館や小学校の体育館で活動しています。 <チームの目的> バドミントンを通じて子どもたちの心身の健全な育成を図るとともに、 子どもたちのバドミントン技術の向上ならびにバドミントン競技の楽しさを知ることで、将来においてバドミントンを継続して楽しみ、また、バドミントン競技のエキスパートとなる選手を育成することを目的とする。 監督:亀谷幸男
<保有資格> 最新記事(07/28)
(07/28)
(07/23)
(07/21)
(07/10) リンクアーカイブ |
平塚イーグレット平塚市を拠点として活動するジュニアバドミントンクラブ、平塚イーグレットです。(本ページ内の画像等の転載は禁止しています。)PAGE | 1 2 3 4 5 6 | ADMIN | WRITE 2026.07.28 Tue 20:12:10 平塚オープン小学生バドミントン大会 2026.07.26日時:2026年7月26日(日) 場所:ひらつかサンライフアリーナ 参加者:シオリ、ユナ、ナオ、ショウタ、タケ、ユヅキ、シズカ、アキナ、ユウマ、イチカ 結果(入賞者のみ) ・シオリ:Bクラス準優勝 ・タケ:シードクラス準優勝 平塚小学生オープン大会に参加させて頂きました。今回は2名体調不良により不参加でしたが、10名の子供達が参加しました。 想定してたよりも厳し結果でしたが、前向きに捉えることも多くありました。 自身のフィジカルの成長から今までとは違うプレータイルをチャレンジした選手、慣れない風の影響の中でも自分のプレーをやり抜こうとした選手、県外の強豪相手に普段通りのプレーをやり切った選手、交流戦ではなく正式な試合で初勝利をした選手、準優勝なのに悔しがった選手、そして参加した全員が楽しめたこと、成長が見られたらことはとても良かったと思います。 アリーナは16面コートがあります。今回は10名の子供達が参加したこともあり、あっちでも、こっちでも試合だったので試合をしていない選手も散らばりながらチームメイトの応援をしました。 中学生の試合では自分達が審判や線審をすることが多いですが、小学生の大会では本当に保護者のご協力がなければ試合は成り立ちません。「ここの主審を変わるのでコーチングお願いします」「このゲームが終わったら、次はここのゲームをお願いします」などコーチングできるコーチ陣、審判ができる保護者が臨機応変に対応してくださるお陰で子供達は安心して試合に臨めます。子供の中には自ら試合前に「コーチングお願いします」と言えた子供もいたことは素晴らしかったです。 保護者の皆様にはお昼ご飯を食べるタイミングを逃してしまったり、朝の設営から片付けまでご協力頂きありがとうございました。 子供達も朝から多くの試合、たくさんの応援1日がんばりました。一緒にプレーした選手の良かったところ、真似したいところ、もっと練習したいところ、、、次の試合、日々の練習に繋げられるようにして欲しいです。 これから本格的に暑い夏がやってきます。体調を万全にするには水分補給、栄養はもちろん睡眠は大切です。夏休みになると時間のリズムが狂いがちですが早寝早起きをして涼しいうちに自主練習をするなど、日々の練習の際にバテない体力作りを心がけるなど、保護者の皆様にもご協力お願いいたします。 頑張って酷暑を乗り切ろう! 2026.07.28 Tue 10:37:35 中学生JOC予備予選 2026.07.21日時:2026月07月21日(火) 場所:サンライフひらつかアリーナ 参加者:タケル、レイ-ヨネ 中ブロックの疲れも残る中、タケル、レイ-ヨネは中学生のJOC予備予選に参加させて頂きました。 タケルは久し振りのシングルス、レイ-ヨネも久し振りのダブルスです。この日は中ブロックの団体戦があり、団体戦に出ないイーグレットは中ブロック団体戦が終わってからの試合です。コーチングが出来ない、周りは団体戦の後だったので大勢の応援団がいました。 タケル シングルス 2-1◯ レイ-ヨネ ダブルス1セットマッチ◯ 団体戦後の大勢の応援団がいる中でよく3人で力を合わせて勝ち切ってくれました。ダブルスはお互いに励まし合いながら、タケルは自分自身と戦いながら、集中して完全アウェイの中、最後までプレーできたと思います。レイ-ヨネがタケルに声を掛ける姿も中学生の絆も感じられる場面でした。 試合の際、線審を出さないといけなかったのですが人数が少なかったイーグレットは相手チームからお手伝いをお願いしたり、相手チームのご協力を得て試合をすることができました。同じバドミントンをやる中学生としてこれから先も試合会場できっと会うことがあると思います。試合中は敵でもお互いが困った時には助け合えるそんな大人に成長して欲しいです。 そしてアップや線審をお手伝いをしてくれたシオリ、連日応援に駆け付けてくれたショウタいつもありがとう。 保護者の皆様にも暑い中ご協力頂きましてありがとうございます。これから関東予選、JOCと大事な試合がが控えてますので、引き続き子供の体調管理も含めご協力を宜しくお願い致します。 2026.07.23 Thu 21:39:11 中学生中ブロック大会 2026.07.20日時:2026年07月20日(月) 場所:サンライフひらつかアリーナ 参加者:カナメ-タケル、ヨネヤ 7月初旬に行われたクラブ間予選を経て、7月の三連休最終日、夏の公式戦中ブロック大会にダブルス:カナメ-タケル、シングルス:ヨネヤが参加してきました。 前日によく寝れた子、緊張して寝れなかった子それぞれいますが、アップが終わる頃には切り替えて汗を流していました。 結果は カナメ-タケル 2回戦敗退 ヨネヤ 1回戦敗退 県大会出場は叶いませんでした。 とても厳しい結果になったと思います。 中ブロックでクラブチームとして参加してる中で、県大会に行けなかったのはイーグレットのみでした。 また、試合でも参加選手は相手と闘ったというよりも自分自身と闘っているように感じました。 自身の中で相手の実力以上に誇張してしまって闘っていた選手、相手ではなくコーチに何を言われるのかを気にしすぎた選手、相手が嫌がることではなくて自身のやりたいプレーをやった選手、勝つための考え方ができなかったことが結果につながったと思います。 それでも、1年前に比べれば自分の得意なプレーができることが増えたこと、1本、2本打ったら打ち込まれていた1年前に比べたら、ラリーが続くようになったこと、気持ちで負けないように必死だったこと、常に攻めの姿勢を出していたことはポジティブな点でした。 惜しくも中ブロックに出場できなかったレイ、朝から一緒にアップをしてくれたり、得点板などお手伝いしてくれてありがとう。そして貴重なお休みの中、体育館中に響く大きな大きな応援に駆けつけてくれたアカリ、シオリ、ユナ、ナオ、ショウタ、タケ、ユヅキ、ノアそして保護者の皆様、ありがとうございました。プレーをしている3人にしっかりと大きな大きな応援は届いていました。 これからもお手本になれるように中学生チームは精進します。 また準会員のサヤはダブルスで優勝。来週の7/29〜30に行われる県大会に進みます。サンライフひらつかアリーナで行われますので、お時間の許す限りチームメイトの活躍する姿を応援して欲しいです。 暑い中、選手の保護者の皆様のご協力と応援、来てくださった小学生選手と保護者の皆様に感謝いたします。 この後は中学生はJOC、小学生は関東予選と大事な試合が続きますので、大事な試合でベストプレーが出せるように頑張って行きましょう! 2026.07.21 Tue 12:54:21 会長杯小学生ダブルス大会 2026.07.04日時:7月4日(土) 場所:ほねごりアリーナ
参加者&結果 シオリ-ユナ 1部参加 2敗 ショウタ-タケ 2部参加 1勝3敗 ユヅキ-ノア 1部参加 1勝2敗
7月4日に会長杯小学生大会が行われました。イーグレットからは3組6名の子友達が参加させて頂きました。女子2組は1部参加、男子は2部参加です。強い相手だったかもしれませんが、結果はきっと子供達の中でまだまだできる、できた、と思っているはずです。
最近一緒に組むことが多くなってきた3組。1年前に比べたら子供達も高学年になり、身長も大きくなり力も付いてきました。練習を見ていてもラリーができるようになったり、試合中にクリアが飛ぶようになってきました。まだまだ足りないこともあるかもしれませんが、試合中も普段の練習も一緒に行動をしてコミュニケーションを取るようになったりと少しずつ成長が感じられます。きっと本人達も負ければ本気で悔しがり、バドミントンを競技として楽しみ、もっともっと成長したいと思っているのだと思います。
お勉強もできるようになるまで反復練習をするように、スポーツにおいても同じです。普段の練習、自主練習、行動、柔軟、打てるようになるまでなど…小さな「できた」の積み重ねの成功体験をたくさん積んで欲しいです。そのためには日々の練習をまた次の練習でゼロにしないためにもコツコツと練習以外での自主練習など自分で考え行動できるように中学生から幼児までなって欲しいですね。
チームの運営を支えてくれているすべての保護者と関係者の多大なサポートがなければ成り立ちません。チームの子供達へのお声がけも含め今後ともご協力の程よろしくお願いいたします。 2026.07.10 Fri 08:34:16 スポーツフェスティバル 2026.06.13日時:2026年06月13日(土) 場所: ひらつかサンライフアリーナ 小学生チームがスポーツフェスティバルに参加させて頂きました。Dランクの子供達にとって貴重な試合です。日頃の成果は出せたかな? 結果 ・シオリ:ベスト8 ・ショウタ:ベスト8 ・ユヅキ:ベスト8 ・レンマ:1回戦 ・ユナ:2回戦 ・ナオ:2回戦 ・タケ:2回戦 ・ショウ:1回戦 ・ノア:1回戦 ・ユウマ:2回戦 ・マナ:1回戦 ・アキナ:1回戦 ・シズカ:2回戦 ・イチカ:2回戦 ・ユラナ:1回戦 いつも参加している他クラブチームが参加していないとはいえ、ベスト8へ3名入れたのは良い結果だったと思います。負けが決まる最後の一点まで全力でプレーする姿がとても印象的でした。クラブ内ランクアップを期にエンジンを上げてきた子、あれ?何だか身体が大きくなって前より打てるようになってきたかも?と思う子、でも何より今回の試合での1番良かったのは、バドミントンを競技として楽しめるようになってきた選手が増えてきたことだと思います。 |