チーム紹介平塚イーグレット(略称ひらグレ)は平塚市及び近隣の中学生以下を対象としたバドミントンクラブです。
練習は、週に3~4回で主に平塚市内の公民館や小学校の体育館で活動しています。 <チームの目的> バドミントンを通じて子どもたちの心身の健全な育成を図るとともに、 子どもたちのバドミントン技術の向上ならびにバドミントン競技の楽しさを知ることで、将来においてバドミントンを継続して楽しみ、また、バドミントン競技のエキスパートとなる選手を育成することを目的とする。 監督:亀谷幸男
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平塚イーグレット平塚市を拠点として活動するジュニアバドミントンクラブ、平塚イーグレットです。(本ページ内の画像等の転載は禁止しています。)PAGE | 244 243 242 241 240 239 | ADMIN | WRITE 2026.02.27 Fri 08:40:32 平塚ダブルス選手権大会 2026.02.23日時:2026年02月23日(日)
場所:サンライフアリーナ
参加者&結果
男子ダブルスC級
◆カナメ-タケル
予選リーグ敗退1勝2敗
◆レイ-ヨネヤ
予選リーグ敗退0勝2敗
三連休の最終日、中学生4人組は平塚ダブルス選手権大会に参加してきました。
朝は雨風の中、4人組はいつも通り馬入の河川敷を走りアップを終え会場入り。
今回は近場だったことや、行き慣れた会場だったので4人とも心にも余裕が見られ1日を通してリラックスしていたように感じられました。
全体を通して高校生や大人に混ざっての試合だったのでパワーやスピードに押されて失点するパターンが多かったです。相手の得意なラリーをさせられることも多く見られ、ラリーの主導権を握れなかったことは残念が、しかし負けはしたものの、全く歯が立たなかったわけではなく、相手の弱点を見つけて得点できたことや、中学生ではなかなか受けることないような速いスマッシュを返球できたことなど、自分たちの成長を実感できた試合でした!
今回色々な『初めて』がありました。
①カナメ-タケルの初勝利
②レイ-ヨネヤのダブルス初参戦
③レイのダブルス主審デビュー
カナメ-タケルは、高校生に勝てたことは2人にとって大きな一歩だと思います。3試合目の大人との試合は2試合目から休憩なしの試合だったので ヘロヘロでしたが、3試合のうち2試合は高校生でその2試合ともファイナルまで粘りましたし、アウトになったものの上から見ていてもお互いが何をしたかったのかわかる試合でした。自分たちのミスで失点する場面が少しでも減ればもっと得点に繋がると思います。
レイ-ヨネヤは初めてのダブルス戦、組んだばかりの2人なのでまだまだローテーションやどのように攻めていくのかたくさん課題はあるかもしれませんが、頑張ってラリーを続けたり、攻める姿勢を見せていましたし、お互い励まし合いながらプレーをした初ダブルス戦でした。
負けはしたものの今回の試合で少し自信を持てたと思います。中学生組はタイプの違う2組ですが4人がお互いにアドバイスを言う姿などが見られました。来年度の中体連の試合に向けては明るい材料ですね〜♪
また当日は小学生組、ユナ、ナオ、ユヅキ、ノアの4人が応援に来てくれました。
大きな声で応援してくれてありがとう!
とっても嬉しかったです!
保護者の皆様にも貴重なオフの日を応援に駆けつけて頂きありがとうございました。
小学生のお手本になれるように中学生組はもっともっと頑張らないといけませんね。
引き続きご協力をお願い致します。
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