チーム紹介

平塚イーグレット(略称ひらグレ)は平塚市及び近隣の小学生以下を対象としたバドミントンクラブです。
練習は、週に3~4回で主に平塚市内の公民館や小学校の体育館で活動しています。

<チームの目的>
バドミントンを通じて子どもたちの心身の健全な育成を図るとともに、
子どもたちのバドミントン技術の向上ならびにバドミントン競技の楽しさを知ることで、将来においてバドミントンを継続して楽しみ、また、バドミントン競技のエキスパートとなる選手を育成することを目的とする。

監督:亀谷幸男

<保有資格>
 公益財団法人 日本スポーツ協会 公認スポーツ指導者
<主なバドミントン競技歴>
 県総合選手権大会シングルス:準優勝
 会長杯Aシングルス:優勝
 神奈川県実業団選手権大会個人戦シングルス:優勝
 神奈川県実業団選手権大会個人戦ダブルス:準優勝
 関東総合バドミントン選手権ダブルス:3位
 全日本社会人シングルス:4回戦
<その他>
 平塚市バドミントン協会 常任理事

平成30年3月の練習予定です。



第17回神奈川県協会会長杯小学生新人戦に参加しました。

平成30年2月11日 @カルッツ川崎

大会要項(pdf)

大会結果

参加メンバー
あゆか
あやか
りおA
ゆうき
りおM
なつか

(代表)
出場した選手は、皆、バドミントンを本格的に始めて、まだ1年にもなっていないのに、良く頑張りました。試合相手と実力に差があって、くやしい思いをした人がほとんどだったかと思います。その気持ちを忘れずに、これから、しっかりと目標を持って、練習に取り組んでいきましょう。まずは、バドミントンの基礎・基本を身につけて、コートの中を速く動き、力強いショットを打てるように、たくさん練習しましょう!

平塚市ダブルス選手権大会に参加しました。

平成30年2月10日 @ひらつかサンライフアリーナ

大会要項

大会結果

参加メンバー
ゆにか&ななみ
いまり&ありさ
みずか&かなみ

いまり&ありさ準優勝

(代表)
出場した選手全員、相手が中学生だったのにもかかわらず、良く頑張りました。勝つことはできませんでしたが、それぞれ課題を学ばせてもらったことでしょう。今後の練習にそれを活かしていきましょう。大切なのは、普段の練習でいかに自分にきびしくなれるかです。かんたんにあきらめないで、前を見て、笑顔で力強く元気に取り組んでいきましょう!

平成30年2月の練習予定です。



2月27日 なぎさふれあいセンター 17:00-19:00
追加しました。(2/14)

第7回愛川オープン小学生大会に参加しました。

平成30年1月20日 @愛川町第1号公園体育館

大会要項

大会結果

3↓,4,5年生の単でトーナメント方式

参加メンバー
あゆか、ゆにか、ななみ、りおん 
(ありさ、みずか、かなみは体調不良で出場辞退)

ゆにか ベスト8

(コーチ)
この大会は神奈川県、東京都の有力チームだけでなく、埼玉、千葉や静岡からも多数の参加がありました。  
 
・5年女子 45名エントリー 
あゆかは初戦敗退でしたが、前回11月の会長杯の時から、かなり成長し、努力の後が感じられました。 引き続き、下半身強化に努めましょう。 

・4年女子 33名エントリー 
 ゆにかは初戦、二回戦とも危なげなく勝利。いつも通り?準々決勝で神奈川一位の御後さんとあたってしまい、15点ゲームでしたが、13点と7点は当日に御後さんの残り二試合を見ても一番善戦しました。ただ、相変わらず、サーブの際に自分の脹ら脛を打ってしまうなど技術的にまだまだです。落ち着いてプレーできるように。

 ななみは初戦敗退。相手の子も安定してましたが、自分のミスが多く、もっと気持ちを強く持って粘れるようになることが、目先の課題です。 

・3年女子 52名エントリー 
 今回の最多エントリー種目。 
りおんは残念ながら初戦敗退。攻撃面では遜色なかったですが、レシーブの安定感で差が出ました。これからは動かされた後の処理の練習を増やしましょう。 
 
今回の各学年のトーナメントは良く作られており、殆どの種目でシード選手が勝ち上がってました。 
それだけ、主催者側も各大会での実績をデータストックされているからだと思います。 
 
当日、愛川町理事長でもあり神奈川県協会でも理事長をされている近藤様から、イーグレットの参加に対し、今後への御期待の御言葉を頂きました。 
 
今回の試合結果・内容を振り返り、日々のチーム練習及び自主トレーニングに取り組んで下さい。 
 
以上